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第51回「日本橋のニュース②」

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2017.08.04 日本橋は江戸開府以来、商業の中心として発展する中でさまざまな
町名が生まれましたが、日本橋界隈を歩いていると「日本橋〇〇町」
という地名が多い事に気が付きます。

人形師たちが住み、人形を売る店が軒を連ねていた人形町、漁師たち
が漁で使った網を干す場所だった小網町、江戸時代には牡蠣の殻が
堆積する海浜だった蛎殻町など現在の町並みからは想像できない昔
の豊かな風景を今に伝えています。

1975年から87年にかけて、町をブロックで分け、街区の符号と住居
番号で住所を表す住居表示制度が全国で順次導入され、それに伴い多
くの古い町名が消えることになりました。

70年代半ばに日本橋にも町名変更の動きがあったそうですが、「名前を
残したい」と反対の声があがり、委員会が設けられ住民へのアンケート
調査を行ったところ圧倒的多数で町名存続が決定したそうです。

現在、住居表示に「日本橋」が入っている地名が21もあるそうですが、
住民たちが日本橋という地名にいかに誇りと愛情をもっているかを窺う
ことができますね。


すぎもと


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蒸し暑い日が続く中、最近立て続けに日本橋周辺を歩く機会が
ありました。

日本橋のシンボルといえばルネッサンス様式の石造り二連アーチ
構造の橋脚ですが、橋全体が和洋折衷の造形美にあふれており、
重要文化財にふさわしい趣を醸し出しています。

ただ、そのすぐ真上を高速道路が覆いかぶさるように走っているため
景観を損ねていることが以前より懸案になっていましたが、このたび
首都高を地下化することが正式に決まったそうです。

事業規模はなんと数千億円で、高速を地下に潜らせるためにそんなに
かけるの?とも思ってしまいましたが、整備後は川沿い一帯を遊歩道
にしたり川岸にはテラス式の飲食店やカフェなどをそろえる構想など
もあったりと、実現すれば日本橋一帯が東京を代表する観光地になる
かもしれません。

着工は2020年東京オリンピック後とまだまだ先の話ですが、江戸の
賑わいを再現できるようなロマンあふれるスポットになればいいな、
と今から楽しみにしています。

すぎもと

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前回バリウム検査の大変さを嘆きましたが、
私にとってバリウム検査と双璧の苦痛を伴うのが内視鏡です。


世の中に内視鏡検査大好き!と言う方は
いないのではないかと思いますが、
「別にどうってことないよ。」と言える方はいらっしゃると思います。
しかし、私は受けなくて済むなら「もう2度と結構です。」
と叫びたいくらいしんどかったです。

胃の内視鏡のときは、内視鏡を飲み込んで四苦八苦している私のそばで
担当のお医者さんが思いの外鮮明な胃の画像を見せて
いろいろ説明して下さるのですが、話は頭の中を素通り・・・。

大腸の内視鏡のときは、まるでエイリアンが私のおなかの中で
暴れているのではないかと思うほどの異物感が激しく
終わってしばらくの間脱力感が抜けませんでした・・。

これほどまでとは言わなくてもつらい思いをされた方は多いはず・・。

医療器材開発関連の皆様、
ぜひぜひもう少し楽にできる胃のレントゲン検査と
内視鏡検査の開発よろしくお願い致します。

できれば、早々に開発頂き次の健康診断に間に合うようなら、
私はそちら方面には足を向けて寝ることは決して致しません。

お待ちしております。



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暑中お見舞い申し上げます。

と書く以前に、関東地方は梅雨が明けたような暑さが
ずっと続いておりました。
皆様体調はいかがですか?


さて、本日は健康診断がありました。
昨夜の9時以降の飲食は禁止です。
わかってはいるもののこの暑い中、昨夜から本日の午前中いっぱい
水分摂取ができないというのはなかなかつらいもの・・・。

ということで始まる前、検診会場に着く前の段階でもうトーンダウン・・。

空の注射器を刺され血を抜き取られるのはいや・・。
胃のレントゲン検査のため、胃を膨らませる為の発泡剤を飲んで
ゲップを我慢するのも苦手・・。
更にバリウムを飲むのも苦痛・・。
最後に、飲んだバリウムを出さなくてはいけないのもたいへん・・・。


自分の健康管理の為に大事なこと、と頭では理解してはいても
体は思いっきり拒否反応を示しています。

今はおなかが非常に重い状態でこのコラムをしたためています。
早く楽になりたい・・・。




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ついにというかやっとと言うべきか・・・。気象庁は関東甲信越
をはじめとする4つの地域の梅雨明けを宣言しました。体感的に
はとっくに明けていたと思っていた人も多いのではないでしょうか。

本格的な夏到来とともに心配なのが熱中症ですが、これは高温多湿
に体が適応できず引き起こされる脱水症状などの総称で、めまい、
頭痛、吐き気などの症状を引き起こします。厚生労働省によると、
平成28年までの夏季10年間で、熱中症で亡くなった方は7932人
にものぼるそうです。

今はマスコミなどの呼びかけによって「こまめな水分補給」や「適切
な冷房使用」などが周知されるようになりましたが、夜間などは特に
油断は禁物です。熱中症にかかったことのある知人は、熱帯夜だった
にもかかわらず、風が通って涼しかったから、という理由でクーラー
をかけずに眠り、翌朝体に熱がこもって目が覚めても動けなくなって
いたそうです。

今年は例年に増して厳しい猛暑が予想されています。早めの予防で、
快適な夏をお過ごしください。


すぎもと




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毎日毎日厳しい暑さが続いていますが、南西諸島や九州南部を
除いて、まだ気象庁からは梅雨明けの発表がありません。

ですから今はまだ梅雨の中休みということになりますが、
関東甲信地方では多くの所で先週からずっと夏空が続いている
状態です。 素人目からみてももう梅雨は明けているんでは?
と思ってしまいますが、実際どうなのでしょう?

東京都心では、7月5日~17日まで10日以上連続で30℃
以上の最高気温の真夏日が連続しているとのこと。統計上、梅雨
の期間中にこれだけ長く真夏日が続くのは史上初めてだそうです。

九州を襲った豪雨と対照的に関東では、荒川水系で20年ぶりに取水
制限が実施されるなど水不足の懸念も出てきました。

降ってほしいところには降らず、降らなくてもよいところに豪雨が
襲って被害をもたらすのは世の常ですが、これから迎える夏本番から
台風シーズンまで何事もなく過ぎるよう願うばかりです。


すぎもと

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それにしても、棋士というのはなかなかハードな職業です。
もちろん世の中、楽な職業はありませんが体力的・精神的に
凝縮された時間をすごす職業だというのが、ここ2~3回
藤井四段の対局のニュースを見て思った感想です。

相手が考えている間、同じように考え待つ・・・。
足を崩したり、お茶を飲んだり、腕を組んだりしながら
考えて待つ。結構大変な気が・・。
大あくびや居眠りなんてやっぱりNGですよね・・・。


でも、素敵なところもあります。

まず、礼に始まり礼に終わる。
日本が発祥なのかどうかはわかりませんが、とても日本的。
そう言えば、電王戦では佐藤天彦名人はもちろん、対面に座った
将棋ソフトPONANZAもちゃんと一礼していました。
二人?のその雰囲気がちょっとかわいかったのを覚えています。

そしてなにより感銘を受けたのは、勝敗を決するのは審判でも
得点でもなく自分だということ。
聞いたところによると、反則負けや時間切れによる負けなども
あるそうですが、自分から「負けました。」と告げて
その試合が終了するというのは、将棋の美学を感じてしまいます。


なにはともあれ、連勝記録更新が一段落して
藤井四段もこれからは少し落ち着いて将棋ができるかもしれません。


にわか将棋ファンの素人井戸端観戦でした。



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去る7月2日に行われた、都議選よりも話題だったと思われる?
藤井聡太四段の公式戦連勝記録更新がかかる対局。

結果は御存知の通り連勝記録は29でストップとなりました。
残念でしたが、それでも29連勝とはすごいの一言。
そして、それを阻止した佐々木勇気五段の気力と眼光のするどさは
迫力あるものでした。


将棋に「王」と「玉」があることも知らなかった
ド素人の私でさえも注目してしまった今回の対局。

若い世代が活躍するのを見るのはわくわくするものです。
それにしても藤井四段のインタビューに対する受け答えには
感心しきり・・・。

どうしてあんなに落ち着いて、一言一言含蓄のある言葉を
発せられるのかと、自分が14歳だった頃と比べても、
雲泥の差があり過ぎて藤井四段の体からは後光がさしているように見えました。

単に修行の賜物の一言では片付けられない、
天性のものが身についているのでしょうね。



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島根県で集中豪雨をもたらした梅雨前線が西日本に停滞し、
今度は九州北部を中心に激しい雨による災害が深刻化する
恐れが出てきました。被災された方には心よりお見舞い申し
上げます。

時間とともに去ってくれる台風と違い、いつまで停滞するか
わからない梅雨前線だけに現地の方の心配は如何ばかりかと
思います。

晴れ間ののぞく東京にいると実感は湧きにくいのですが、
次々と入ってくる目を覆うような被害の映像を見ると、微力
ながらもなにか自分にもできることはないかと考えずにはい
られません。

奇しくも今日は七夕ですが、被害がこれ以上深刻化しないよう
そして被害に遭われた皆様が一日でも早く日常に戻れるよう
お祈り申し上げます。

すぎもと

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昨夜から大雨が続いていた島根県の特別警報がやっと解除
されましたが、土砂災害などはむしろ大雨後の方が起こりや
すいそうで、まだまだ予断を許さない状態が続いています。

ところで、この災害を伝える報道の中で、耳慣れない表現に
思わず聞き耳を立てました。

気象台の予報官がこの豪雨を、「これまでに経験したことの
ないような大雨」と表現し、最大級の警戒を呼びかけていた
ことです。

これって凄い表現ですよね。
遠く離れた地にいても、思わずドキッとさせられました。

気象庁でこのような強い表現を使うようになったきっかけは、
紀伊半島などで94人が犠牲となった、2011年の台風12号がも
たらした甚大な被害でした。当時、気象庁のもつ危機感が住民
に正しく伝わらず、避難につながらなかったことが被害を拡大
させたとのこと。
これを機に、避難の必要性を強く訴える表現が用いられ、特別
警報が発表されるようになったそうです。この警報は「ただち
に命を守る行動をとってください」という呼びかけも同時に行
われますが、これから自然災害が多発する季節、多少大げさに
聞こえたとしてもしっかり「命を守る行動」をとっていきたいと
思います。

すぎもと

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前回は手洗い講習が占い講習になってしまったお話をしました。

私は態度がでかくずうずうしい人間ですが、かなり小心者で
専門の方に1対1で占ってもらう勇気がありません。
良い流れや悪い未来、どちらにしても
思いっきりそれに囚われてしまう気がするのです。


血液型の性格判断程度ならまああるよねって感じですが、
手相や姓名判断などは私だけの未来を良いにつけ悪いにつけ
明らかに?してくれる・・・。
私個人限定で未来を言われるとドキドキ・・・。

本来ならたとえ良くない事を言われたとしても、
それを自分の力で乗り越えていく為のものなのかもしれません。

そうは思いつつも、テレビなどでよく見る『占ってもらう』という
あの雰囲気にも思わず尻込みしてしまう私です。


さて、私が将来社長になるかどうかは置いといて
皆様、手はしっかり洗って食中毒には充分気をつけましょう。



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先日、食中毒の時期を前に手をきれいに洗えているか検査してみましょう、
という催しがあり参加者の中で指名を受けチャレンジしてみました。

手に検査薬?をぬってから石鹸で手を洗った後、その手を特殊な光に
かざしてみると洗えていないところは白く浮き上がってきます。

いつもの手洗いの10倍以上の時間をかけ手を洗い、
講師の先生にみていただくために順番を待ちました。
さて、自分の番がきて光に手をかざしてみると・・・・
手のひらはそこそこ洗えていたのですが、手首の周りは白く浮かび上がり
しっかり洗えていないのが一目瞭然・・・。
これは、講師の先生にガツンと言われそう・・、と
ちょっと身構えました。

すると、先生は「あら?これは・・」
きた!!
「この手相は、社長さんになる手相ね。」
「へ?」

なんと、手洗いの指導をして下さる先生は
手相もご覧になるらしい・・・。

思いがけない言葉にすっかり舞い上がってしまった私は、
手洗いや食中毒の注意事項もすべて忘れて帰路に着いたのでした。



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6月もまもなく終わってしまいますが、梅雨はどこへやら
今日も日差しのまぶしい一日でした。

今日は外出で南青山へ。殆ど訪れたことのない街なので緊張
してしまいます。おしゃれなカフェが立ち並び、街には洗練
された雰囲気の「いかにも港区」な人たちが闊歩しています。

ちょうどお昼時で、素敵なガラス張りのオフィスから大勢
出てくるところでしたが、みんなの行先はなんとただの移
動式のお弁当売り場。

人だかりの中、好奇心で覗いてみると本当になんということは
ないワンコイン以下のお弁当でした。

勝手な先入観を持たれた人たちには迷惑かもしれませんが、
見た目とのあまりのギャップに思わず微笑ましく思って
しまったひと時でした。


すぎもと

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梅雨入りして2週間が経ちましたが、なかなかまとまった雨が降らず
意外なほど過ごしやすい日が続いています。

ただ、この晴天も長くは続かず、来週からは梅雨らしいお天気が
戻って来るそうです。雨が続くと憂鬱になるのがお洗濯。
どうしているのか友人に尋ねると、最近ではほとんどの家が乾燥機
付きの全自動の洗濯機を使っているようでちょっと驚きました。

仕事があっても朝にスイッチを入れるだけで帰るとふんわりと乾いて
あとはたたんでしまうだけ。気になる電気代も以前と比べてかなり
性能がアップしたおかげで、ほとんど気にならない程度だそうです。

私は電気代がかさむだろうと勝手な思い込みで乾燥機はなるべく使わ
ないようにしていましたが、家電も進化しているんですね。
冷蔵庫やエアコンなども古いものを使い続けるより思い切って省エネ
仕様に買い替えたほうが長期的には安上がりになるという話もあります。

この機会に夏を迎える前に家の家電を総点検してみてはいかがでしょうか?

すぎもと

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前回、時代とともに変化してきた就職活動と書きました。

しかし、これだけ募集から応募までの過程が変わってきても、
その人そのものを知る最終手段は昔も今も
やはり『面接』ですよね。


面接をされる側にとっては、書面ではわからない自分を知ってもらうチャンス!!

でも・・、
「面接なんのその」の肝の据わった学生さんもいるとは思いますが、
面接という言葉を聞いただけでドキドキしてしまう方もきっといるはず・・。

自分の経験でも、声が裏返ったり話の真ん中がすっぽり抜けていたりと
今思い出しても隠れてしまいたいことだらけ・・・。


自分の事を一番知っているのは自分だと思いますが、
それを他の人に説明・アピールすると言うのは
思いの外難しいことなのでしょう。


企業の担当者には、見えるところは見えているはず。
がんばっている学生さんには大きな心で向き合って欲しいなと、
ちょっと学生さんの肩を持っている筆者でした。



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6月に入り企業の来年度採用試験・面接が本格化してきました。
と書く予定でしたが、6月1日現在で60%以上の学生が
1社以上の内定をもらっているとの情報も・・・。
売り手市場で内定を出す時期も前倒し気味とか・・。

それでも、納得のいくまで活動を続けたいという人や
公務員を目指している人などまだまだこれからという人も
たくさんいる事と思います。

これからの季節、天候が不安定なときもありますが、
体調に気をつけて乗り切ってください。


新卒一括採用が主流の日本では、大学生なら
3年後期あたりから就職活動が始まるわけですが、
ずっとずっとずうっと昔の就職活動しか知らない世代の私には
以前とはまるっきり変わってしまっている現状に
話を聞いてびっくり。

募集も応募も結果連絡も、インターネット経由。
証明写真は男女問わず微?美?修正は当たり前。
エントリーシートにオワハラ、お祈りメールって?

時代の大きな変化が、選考過程や企業と学生双方の対応にも
変化をもたらしているんですね。
当然といえば当然の結果です。


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とうとう関東地方も梅雨入りしましたね。ほぼ平年並みだそうで
すが、これから約一か月半、ジメジメした季節を迎えます。

私はなぜかこの季節になると手の指に水疱ができてしまいます。
医者に行っても「この季節はなる人多いよね」と言われて塗り薬
を処方されるだけで根治する見込みはありません。
友人にも雨が降りそうになると頭痛がする人、気圧が下がると昔の
手術の傷が痛む人など、それぞれ身体のセンサーを持っているのが
面白いですね。

例年通りだと梅雨明けは7月の20日前後頃とのこと。それまで手の
痒みと戦いながら少しでも快適に過ごす方法を紹介していきたいと
思います。


すぎもと



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そろそろ梅雨入りのシーズン到来。

5月13日には、沖縄地方と鹿児島・奄美地方の梅雨入りが発表
されましたが、梅雨と言えば多くの人が憂鬱な気分になりがち。

とあるアンケートで梅雨が好きかどうか聞いたところ、実に92%
もの人が「好きではない」(※「あまり好きではない」「全く好き
ではない」含む)と回答。梅雨好きはわずか8%という淋しい結果に
なったそうです。

じめじめした湿気が苦手は自分としては逆に8%も梅雨好きがいる方
が驚きですが、今年は梅雨の後に猛暑が予想されているそうなので
水不足になるよりはましと考えて恵みの雨に感謝しながら過ごそうと
思います。


すぎもと


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パンケーキのお話の続編です。

出てきたパンケーキ、思わず目を見張りました。
大きさは普通サイズ、直径10cmくらいでしょうか?

しかし、その厚さがハンパないです。
計った人によると5cmはあるとのこと。
つまり茶筒のような円筒形をしているパンケーキ1枚の厚さが5cmほどで、
パンケーキを2~3枚積み重ねたものが5cmになるのではないと言うことです。

5cm・5cmと連呼してしまいましたが、目の前にでてくると迫力満点。
そのふわふわのパンケーキに、おかわり自由のシロップとバターを
たっぷり含ませしっとりさせてパクッ。


遅ればせながら、世の流れにちょっとだけ乗っかったひとときでした。

そして、幸せだけどいつも以上に丸い顔になってしまったのは
言うまでもありません。

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ユアーズコーポレーションのスタッフが綴る駐車場経営や日々の業務から感じることを綴ったコラム。

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